自分を甘やかす。

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心が疲れた時

人間生きていれば色々な事があります。
良い事・悪い事・嬉しい事・悲しい事・怒りを感じる事。
良い事・嬉しい事の時は喜びを感じます。
反対に悪い事・悲しい事・怒りを感じる事の時はどうするのか?
誰かに愚痴を聞いてもらう、やけ食いをする、やけ酒をする、やけ買いをする、ひたすら体を動かす、原因をひたすら考えるなど。
人に依って対処方は違うと思います。
またその程度によっても対処法は変わってくると思います。

では原因が自分い無かったり、悪い事が重なり一歩も動けなくなる時はどうしますか?
私はこういう時は前に書いた通りに「人に甘えたり」、「気分が落ち込んだ時にする事」をしています。

他には自分を甘やかしています。

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自分を甘やかす。

人に甘える方が効果的かもしれませんが、すぐ近くに甘える人がいない、またはすぐにでも気分をすっきりさせたい時には自分で自分を甘やかす事も良いと思います。

「気分が落ち込んだ時にする事」と重なる部分がありますが自分を甘やかして、したい事をします。

私はたいてい
①食べたい物を食べる
②欲しい物を買う
③むしろ何もしない
などをしています。

①食べたい物を食べるはその時食べたい物を食べます。
例えばケーキ食べたかったらケーキを食べ、ハンバーグが食べたかったら食べます。
根が庶民なのでそんなに高価の物はあまり食べたくならないです。
私は食べる事が一番の楽しみなので一番これが効果があります。
人に依って楽しみな事が違うので一番自分の好きな事をするのが効果があると思います。

②欲しい物を買うは金銭的に余裕があれば一番欲しい物を買うといいと思います。
金銭的に苦しい時は日用品でちょっと欲しかった物を買うのが良いと思います。
例えば新しいハンカチ、文房具、お弁当用品など安価で手に入るもの。
ちょっとした物を新しく変える事で気分も変わってきます。
古い物を新しい物に変えると自分もちょっと新しくなったような気がします。

③むしろ何もしないはお金が無い時に効果的です。
悩みで動けない時は気力も無くなっています。
お金もあまりなく好きな物を食べたり、好きな物を買ったりするのが難しい時は何もしない事で気力が湧いてきます。
仕事では何もしない事は出来ませんが、自宅にいるときは何もしないで良いと思います。
ご飯だけ食べて後はひたすら寝る。
もし休日であればずっと寝ていても良いと思います。
そうすることでまた気力が湧いてきて前に進めます。

休んでちょっと前に進んでまた休んで。
これでちょっとずつ前に進めます。

これが自分を甘やかし方法です。

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